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2006年12月4日月曜日

上海蟹パーティー 2006

今年もやってきました。
毎年恒例の上海蟹パーティー。なんかぎりぎりでしたけど。

去年も結構食べましたが、「あのペースならもっといけたよなあ」という反省を生かして買ってきました。
30匹。
From 上海蟹


市場で買ってると、ディーラーっぽいおっさんに「なにする気?買いすぎだよ」って怒られました。
せっかくなので話を聞いてると、蟹への愛を熱く語っていました。
「ほら。ほらっ!ここの色の鮮やかさ。全然違うでしょ~。やっぱりね~、本物は水が違うんだよね~。。。」
で、僕たちは結局もっと安く買えたらしいです。もう支払済んでました。。

「ぐるぐる縛られてて、う、うごけなーい」
「あ、あついよ。ダメダメ」
はあはあ。
From 上海蟹


こんな感じで僕も蟹への愛は負けていないつもりです。
食べました。飲みました。
蟹って蒸すのも食べるのも結構時間がかかりますね。
大量に食べるのはなかなか難しかったです。
そういや去年は別に食事があったんですよ。。。
夕方までたっぷり時間をかけていただきました。
From 上海蟹


しかし、この日以来指が痛いです。
良く見ると、指先に細かなひっかき傷がいっぱいありました。
ちょっと張り切り過ぎちゃったな。

2006年7月7日金曜日

今日の朝食・クレープの親戚

今日の朝食シリーズ第2弾。

見た目はクレープみたいです。甘くはないですが。
たぶん、とうもろこしをつぶして薄く焼いたもの。
名前は知りません。誰か教えてください。
From 今日の朝食


中身は卵、ねぎ、唐辛子、よくわからないごろごろしたもの。お菓子みたいな食べ物です。
朝なので軽い食事をしたときにはとてもいいです。味も食べごろ。
僕はほんとは納豆と味噌汁のある朝食でお腹いっぱいがいいんですが。要おかわり。
朝から食べられないという人の気持ちはまったくわかりません。
起きた瞬間からお腹が減って死にそうです。前世の記憶か。

クレープのほうは2元。30円くらいですね。
隣のオレンジジュースは5元なので、飲み物のほうが高かったりします。
考えてみると、前回のステーキはこれの40倍。

上海の物価ってこんな感じです。
差が激しすぎて、なにが適正価格なんだかわかりません。
なのでぼーっとしてると、気がついたらなくなってたりします。
ご注意を。というか、僕に必要なんですが。

2006年7月6日木曜日

今日の朝食・ステーキ

一部のご要望にお答えして朝食の風景です。
第一弾はステーキ。中国っぽくなくてすいません。
From 今日の朝食


休みの日に鍋を食べようと思ったら早すぎてやってなかったので、隣のステーキにしました。
夜でなければ1割引きで、値段はだいたい80元。1000円くらいですね。
一応コースになっていて、お腹は膨れました。

値段の割にはいいもの食べた感じです。

2006年5月29日月曜日

南翔

上海といえば豫園。
豫園といえば南翔饅頭店ですね。定番。

大体、豫園なんて古い建物を使ったお土産屋さんしかないですし。
買い物好きなら楽しいかもしれませんが、僕はあんまり。
おまけにやたら人も多いですし。

そんな荒んだ心を癒してくれる、南翔饅頭店。
おいしいものなら何度でも食べられます。
でも豫園で一番人が多いのもここだったりします。

そんなところなんですが、なんと!この”南翔”って地名でした!!
いやー、びっくり。ほんとにびっくり。
周囲の「常識だろ。。」なんて視線も気になりません。
どこなのかと聞いてみると、なんと上海から車で1時間もかからないらしいです。
聞いてみるもんですね。2度びっくり。
周囲の「常識だろ。。」なんて視線も気になりません。え、えぇ、もちろん。

なので、行ってきました。
小龍包の本場、南翔へ!!
From 南翔


バスに揺られること1時間ほどで到着。
なんか、えらく普通のところで降ります。
もう一回行っても気がつかない自信が湧いてきました。
バスを降りると辺り一面に小龍包の香が、、、なんてこともありません。
本場だけに少し謙虚に構えてるんでしょうか。

とりあえず、一番近くにある一番有名なお店に入りました。
昼間っからビール!もとい、小龍包です。ついでに黄酒も。
さすが本場!おいしい様な気がしました。
というか、普通においしかったです。
From 南翔


ちょっと小腹をすかせるために、庭園を散歩しました。
。。。
話はとんで、もう出口です。
南翔だけに翔んだわけですね。ごめんなさい。

さすがはご当地、よく見るとあちらのお店もこちらのお店も小龍包のお店です。ちょっとやりすぎ?
どどーんと積み上げてあったりもします。
食べすぎてお腹壊したりすると、こういう光景を夢で見ることになるんでしょうか。
From 南翔


ステーキなら重いだけだけど、小龍包はつぶれて油が出てくるからなあ。べっとりしてて気持ち悪そうです。
どうせ気持ち悪いなら、雪合戦の玉の代わりにいいかも知れません。見た目も似てますし。
なんと言っても、年中無休!です。冬しかできないなんてケチなことは言いません。
地域振興の目玉企画としてどうでしょうか?
タイトルはやっぱり「油まみれの水着大会」。
水泳でもないのに水着。油のべとべと感が。。。はあはあ。

は!?妄想が。

お店の中で餡を包んでるおばちゃんがいました。
早すぎて、手元がかすんでます。何枚か撮りましたが、うまくいかなかったのであきらめました。
カメラを向けると、顔を赤くしたりなんかしちゃっててかわいかったです。
ついでに手を止めてくれるとありがたかったんですけどね。
From 南翔


そんな感じにまた小龍包食べて帰ってきました。
帰りはタクシー使って、100元もしないので、結構気軽お手軽ですね。
豫園にあきたら行ってみるのもいいですよ!

2006年5月18日木曜日

パイナップル・カレー

うわさの”ぐうやん”で食べました。
まさにパイナップル・カレー。
From 今日の夕食


味なんとかってマンガに出ていた料理らしいです。
そんなんでてくるって、ありそうでないですね。
一緒にいた友達が頼んでいたそうですけど。。。

パイナップルの汁で鶏肉がやわらかくなるとか。
でも、いっぱいに一匹しか鶏肉がいなかったので、みんな遠慮して食べません。
冷めてももったいないので食べました。

いや、これは、かなり。。。うまい?
おいしかったです。そういわれてみれば、やわらかーくなっているような気も。
でも、特別な感じは。。。
お酒飲んでたし。
もともとそんな繊細な舌してないし。
こんな僕が食べてすいません。

でも、出てきたものは全部おいしかったです。だてにうわさになってないですね。
メニューにない料理を注文すると、次回のメニューに名前入りで登場するなんて話も聞きました。
宣伝しなくても混んでるみたいですが、まだ行ってない方は是非どうぞ。

これくらいで申し訳は立ったか!?

2006年3月30日木曜日

串焼き屋台

串焼きの屋台。
家の近くでよく見ます。

手前に並んでる中から串を選んで、その場で焼いてもらいます。
衛生的なものを期待するのは止めましょう。
この国では自殺行為です。
From 今日の夕食


で、これが結構おいしい。
最初は少し辛過ぎたけど、もう慣れました。
上海は都会だけど、夜中に食べられるところってほとんどないです。
なので、寝る前にお腹がすかないように見つけたら食べるようにしてます。

羊肉がメインだけど、最近は「羊だ!」とか言って猫肉も売ってるらしい。。。そんな話を聞きました。
猫って言っても種類が多そうだけど。
最近、店を構えてるところで食べた羊肉はとっても柔らかくて、僕の知ってるものとは違ってました。
ってことは今まで食べてたのは全部猫肉??
まあ、おいしく食べていたのでいいんですが。

2006年3月23日木曜日

缶コーヒー・FIRE

缶コーヒーのFIRE。
上海でも売ってます。
From 今日のコーヒー


ジャンパーももらえるみたいですね。
缶コーヒーメーカーのやることはどこに行っても同じか。
From 今日のコーヒー


この写真はコンビニの中で撮りました。
なんで缶のふたが開いているのか?
そう、上海のコンビニでは中でコーヒーが飲めます。
ちなみにタバコも吸えます。

いいのか悪いのか知りませんが、特に注意はされませんでした。
寒い冬の待ち合わせには便利ですね。
さすがコンビニ!

ちなみに後ろに見えるのはコンドーム。
一人っ子政策には欠かせません。
北斗神拳は一子相伝を売りにしてたけど、中国ではもう当たり前のことですね。ススンデルー。

こないだ2ch見てたら、上海の堕胎費用は3000元(45000円)だとか。
やっぱり、需要が多いと安くできるんですかねえ。

2006年3月20日月曜日

子供のコーヒー

なにがって、サイズが!
しつこくてすいません。しつこくなかった方は大人のコーヒーをどうぞ。

を見ようっていうんで待ち合わせた(場所の近くの)喫茶店です。

ほんとに小さい。つまんで飲む感じです。
「え?僕、巨人?」
みたいな現実逃避を起こしかけました。
「のっしのっし歩いちゃうぞー」みたいな。危ない危ない。
From 今日のコーヒー


こういう小洒落たのは性に合わないなー。
がばっと飲みたいよ。

2006年2月16日木曜日

チベットバー

チベットバーに行ってきました。
チベット料理も食べられるし、チベットダンスも見られるし、チベット尽くしです。
From チベット料理屋


写真は踊り子さん達が踊っているところ。かわいいです。
後半になるとお客さんも一緒になって店の中を踊り回ります。
一体感があっていいですね。僕見てただけ。
From チベット料理屋


すっかり撮り忘れましたが、歌もあります。
ハダっていう薄くて白いマフラーみたいなのをかけてあげると喜んでもらえるみたいです。
いっぱいかけると、僕のmixiの写真の子みたいになります。うきうきです。たぶん。

バーの中にはなんか祭壇がありました。
何気にお布施も入っていて、どこにおさめるのやら。
こういうのの見た目もそうだけど、全体的にテンション高めな気がします。
クールとか、そんな感じではないですね。結構好きだ。
From チベット料理屋


下にはチベット屋さんもありました。
チベットのものならなんでも揃います。たぶん。
チベットカレーもおいしかったし、ファッションショーもまだ見てないので、もう一度行かねば!

2006年1月23日月曜日

カザフスタン料理

カザフスタンのお料理教室に呼んでもらいました。
「いよっしゃー!食べるぜー!!」と意気込んで行きました。食べるほうだけ。
From 今日の朝食


朝(ただしくは昼)、目が覚めると、写真の紙袋がありました。
この袋、いいですね。愛用します! もらっていいのか知らないけれども。。。ところで。
着替えてないし、エアコンつけっぱなしだし、照明もつけっぱなし。後で気がついたところによると、水道も出しっぱなしでした。
唯一の救いは自分の部屋だったことで、それでなかったら「ついにゲームが始まったか!」と人生を悔やむところでした。

普段は、
寝る前にエアコンは止めます。のどが痛くなるから。(普通)
照明も消します。明るいから。(もっと普通)
水道も止めます。上海の冬は止めても凍りついたりしないから。(もっとも普通)
ですね。

見慣れない袋がテーブルの上にあったので、中をのぞいてみました。
中には、ご飯とお肉とプリッツが。
「クリスマス過ぎたばかりだけど、こういうこともあるんだね。ありがとう!アラーさん。」
とか思いながら、聖地に向かって祈りをささげてからおいしくいただきました。
本当はおいしくいただこうと思ったら、この部屋には箸がないことに気がついて「もう一度眠りについたら袋に入ってるかな」とか考えましたが、そのとき「!」。

あやうく見逃すところでした。
よく見るとプリッツは「サラダ味」。ちゃんとバランスが考えられていましたね。
ご飯とお肉とサラダ、兼、お箸。
オズの魔法使いをもっとよく見ておくべきでした。「欲したものはすでに手に入れている」

食べていると、だんだん思い出してきました。
「すごい~。食欲天国!!」とか思いながら馬の足らしきものを食べ始めました。
そして、食べきったあたりで「カーット!」されてました。乱暴な助監督さん。
まあ、つまり覚えてないってわけですね。

でも、おいしかったような楽しかったような。。。

次こそは必ず!
ないですか~、次。だめですか~、次?
も、もし、よかったらでいいんですけど、そんな機会があったらお呼ばれしちゃったりなんかしちゃいたいなあ、って。
あ、あ、もちろん、よかったら~、で、そんな感じに思ったりなんかしちゃってて。。。

2005年11月28日月曜日

大人のコーヒー

大人のコーヒーです。
なにがって、サイズが。
From 今日のコーヒー


これ、スモールサイズなんですよね。
なのに、こんなに大きい。こんなに大きいことを見せようと思って、灰皿と一緒に写真を撮ったんです。
ですが、良く考えたら灰皿と一緒に撮っても大きさわからないですね。


大きいんですよ!

片手では覆いきれないくらい、いや、両手でも隠し切れないくらい。
本当はペットボトル一本分。
たしか、両腕を回しても抱えられなかったような。

伝えきれないもどかしさが、こうやって話を大きくしていくんですね。


なので目的変更。
ラッフルズ・シティーの裏にコーヒー屋さんあったでしょ!ってことにしておきます。

2005年11月24日木曜日

玉子珈琲

王子コーヒーじゃありません。
玉子。
From 今日のコーヒー


いや、もうわかってはいるつもりだったんですよね。
何度も苦い思いと甘い味を体験してきて、現地向けのコーヒーがどんなものかはわかっているんですよ。

でも、ホテルの一階だったしね。
欧米人っぽいのが客でいるから、大丈夫かなー、と。
「♪と思ったのが運のつーき(by bridge)」

選択の余地のないアイスコーヒーを頼んだら出てきたのがこんなんでした。
もうわかっているとは思いますが、右側の黄色いものは玉子の黄身。
コーヒー自体もキャラメル味で、一口飲んで「これは無理だ!」とわかりました。

僕は良く知らないんですが、玉子入りのコーヒーってあるんですかね。
それともロッキーの影響で入れちゃったんでしょうか。


コーヒーを飲むときは、「眞鍋珈琲(日本だと珈琲館)」で30元の大金を払うか、来福士の裏にあるコーヒー屋さんで飲みましょう。

あてずっぽうで入ると危険です。

2005年11月7日月曜日

上海蟹(カニ)

上海といえば、カニ。
食べました、たらふく。幸せ。

生きてるところと、食べる前、食べた後に写真を撮ってやろう!と狙っていたんですが、すっかり忘れてしまいました。幸せだったんです。
鍋に入れようとしたら脱走したのが、上にのってこっちを見ているカニです。おいしかった。
From 上海蟹


1匹50元。市場があって、そこで買うとそのくらいだとか。
高級レストランで1匹何百元も払うなんてもったいないですね。危ない危ない。
料理の仕方も簡単で、蒸し器に入れて蒸すだけ。僕でもできそうです。

メスオスオスメスと4匹食べました。お腹いっぱい、幸せいっぱいでした。

2005年10月30日日曜日

ラーメン(きれい系)

前回のラーメンはちょっと毒々しかったので、今回はきれい系です。
見た目さっぱり。味もまあ、さっぱり。やっぱり油は多いけど。
From 今日の夕食


そういえば今回も全部どんぶりに入っていますが、ときどき具と麺が別々にでてきます。
スープと麺の入ったどんぶりが出てきて、その横に小皿で具が出てくるんですね。なんとなくおしゃれ。

僕は脂っこいものは割と好きなので「中華料理なんて全然おいしいやん」と思っていたんですが、最近限界を感じています。
特にラーメンはつらいです。この写真も見てるとちょっと「おえっ」って感じです。胃が受け付けつけなくなってきました。
こっちの友人は口をそろえて「3ヶ月限界論」を力説していたわけですが、正解でしたね。
冷奴とか酢の物が恋しいです。

しょうがないのでビールでごまかします。

2005年10月13日木曜日

天上的龍肉、地上的驢肉

というわけで驢馬の肉を食べました。
天上の龍の肉と並べられるほどおいしいお肉、というわけです。
From 今日の夕食


で、食べてみた感想ですが、霜降り肉が大好きな人にはあまりおいしくない気がします。
固くはないけど、筋ばってるような。さっぱりしたお肉です。
と違って臭みもあまりないですね。

どうでもいい話ですが、龍の肉ってどんなんなんでしょうね。
龍っていろいろな生き物の体でできていて、どうみても胴体は蛇だと思うんですよね。そんなにおいしくもなさそうだ。
そういえば、東洋では龍はすべての生き物の頂点にたつ存在ですが、同じような存在の西洋のキメラは悪魔的ですね。
こういうのも一神教と多神教の違いからなんでしょうか。文化っておもしろい。

食べた後に知ったんですが、驢馬は北方の料理らしいです。上海ではマイナーだとか。
なので、食べたい人は北京なんかに旅行に行ったときに食べた方がもっとおいしいかも知れません。

2005年10月11日火曜日

すっぽん

すっぽん食べました。
目が血走って、「はあはあ」と息遣いが荒くなりました。
From 今日の夕食


なんてことはなかったですね。弱ってるときに食べたからかも知れません。
他にも、すっぽんの下の方でくるっと丸まってるのは蛇です。
しゃぶしゃぶ用にもう一皿蛇がありました。しゃぶしゃぶってあるんですね。
たんばくな味でおいしかったです。皮は蛇っぽいにおいがしてちょっとむずかしい。

すっぽんはひたすらとろけてました。硬そうな見た目と裏腹に。
でも、見た目に負けてあまり食べられなかったです。ああいう食感って一度嫌だと思うとなかなか進まなくなりますね。
養殖ものと天然のものを選ばされたんですが、天然だったらもっとおいしいのかも知れません。
そういえば「養殖か天然か?」って上海に来てはじめての選択でした。こっちの人はあんまり気にしなさそうな気がしてました。

爬虫類や両生類ばかり食べてるのも良くなさそうだったので、兎も食べました。共食いですね。
兎臭くておいしかったです。
一緒に食べてた友人が「うん、兎のにおいだ」と言って、「そうかあ?」と言うとすごく馬鹿にされました。「味オンチ」。
食べたことないんだからわからなくて当然だったんですけどね。今後はその言い訳も使えません。
兎を食べながら「上海には猫が多い」という話をしてました。結論は「猫はおいしくないから」だそうです。わかりやすいですね。また少し上海が好きになりました。

話はそれますが、その友人に言わせると「部屋に現金があるときに、盗まない家政婦は経済感覚がない」らしいです。
1年分の給料を超える現金を目の前にして盗まないやつは馬鹿だとも言ってました。
はっきりそう言われると、そんな気がしてくるから不思議なもんです。
気分良く共生するには、部屋に迎える方にも(現金を置かないという)節度が必要なわけですね。

2005年9月15日木曜日

ラーメン

せっかく撮ったのでラーメンの写真。
家の近所のラーメン屋さんで食べました。

From 今日の夕食

ちょっと毒々しく見えるかもしれませんが、ほんとにちょっと毒々しいです。
日本のラーメンほど凝った味はしませんが、結構おいしいですよ。

2005年9月7日水曜日

矢場とん

名古屋に寄ったので、本場の味噌カツを食べようってことになりました。僕の中で。
さみしく一人、大量の荷物を抱えながら食べに行きました。なんで大量だったのかはまた今度書きます。

名古屋駅で友人に電話。「味噌カツ食べようよ」「。。。今仕事だから」
つれない返事です。そこで教えてもらったのがこの矢場とん。
駅からそんなに離れられなかったので、ここになりました。
From 今日の朝食


食べた感想は。。。味噌カツですね。
おいしくないとは思わないけど、こんな庶民的な料理がなんで2000円近くするのか疑問です。
お昼時だったので行列もなかなかすさまじいものがありました。ひとりだったからすぐ入れましたけど。
いつでも行けるようなところにあって、もう少し安かったら通いそうです。とんかつ好きですし。

年末にまた名古屋に行くので、そのときはなにを食べようかな。。。